造成計画計算6
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動作環境(OS)について
Ver1.0.0
  • 標準セット、拡張セットの構成刷新とサブスクリプションのサービス開始に伴い、システム名称を『造成計画計算6』に変更しました。
  • プログラムの64bit化により、データ数の制限がなくなりました。
  • 「工区割り機能」オプションにおいて工区間の運土計算、帳票の出力ができるようになりました。
  • 工区登録、計画高領域の選択をする際に、領域の内側が選択されているかどうか判定するようにしました。
  • ブロック間自動運土矢線の交差チェックを行えるようになりました。交差している運土矢線が黄色で強調されます。
  • ドラッグ移動の仕様を変更しました。画面の選択した箇所をつかんで、自由に移動させることが出来ます。
  • [編集]-[格子点]、[メッシュ]、[ブロック]から[表示]-[確認]と同じ機能が使えるようになりました。
  • 操作画面のシークバーとスピードボタンの一部機能(上下左右移動、CSV入力/出力、帳票設定、図面設定)、造成V互換関係の機能を削除しました。
  • 条件設定に保護条件を追加しました。メッシュ土量計算とメッシュ内運土計算、もしくはブロック土量計算とブロック内運土計算を制限することができます。
  • 作図条件2の項目の表示を数値から文字に変更しました。
  • 分類条件の設定方法を変更しました。
  • 背景図高さ読取機能の読み取り時の設定を一カ所にまとめました。
  • 平均断面法プログラムの断面編集時の操作を変更しました。
  • 拡張機能の追加を自動で行うように変更しました。
  • データファイルの拡張子を.vd4から.vd6に変更しました。古いバージョンのデータファイルは付属のコンバートプログラムを使い、変換してください。
  • ヘルプメニューから「よくあるご質問(FAQ)」ページに遷移できるようになりました。
  • 自動アップデート機能を刷新しました。製品のリビジョンアップ情報とアライズソリューションからの「お知らせダイアログ」を表示します。

    「ヘルプ」−「起動時に最新バージョンをチェック」のチェックの有無で起動時の「お知らせダイアログ」の表示方法が変わります。
    チェック機能を有効とした場合、未更新プログラムの有無に関わらず「お知らせダイアログ」を表示します。
    チェックが無い場合は未更新のプログラムがある場合に限り「お知らせダイアログ」を表示します。

「造成計画計算システムW Ver2.X.X」の販売は終了いたしました。
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 ※「造成計画計算システムW Ver2.X.X」のサポート継続期間:2022年4月30日まで