胸壁防潮堤3(重力式/杭式)
最新版ダウンロードはこちら
動作環境(OS)について
Ver1.0.2 → Ver1.0.3
  • 認証情報(利用者名/ユーザーID/パスワード/識別番号)の文字数限(12文字)を廃止しました。
  • その他軽微な修正を行いました。
Ver1.0.1 → Ver1.0.2
  • Ver1.0.1の受働土圧水平モーメントの低減方法の仕様変更を堤体の支持形式が「杭式」の場合にも適用しました。
  • その他軽微な修正を行いました。
Ver1.0.0 → Ver1.0.1
  • 検討方法を「部分係数法(H30港湾基準)」とした場合に以下の不具合がありましたので修正しました。
    浮力の堤体図が正しく表示されない。
    ビショップ用荷重出力の帳票が正しく出力されない。
  • 堤体の支持形式が「重力式」で受働土圧の低減オプションで「最大で合力の水平力に低減する」とした場合の受働土圧水平モーメントの仕様を以下のように変更しました。
    変更前:受働土圧水平モーメントに受働土圧水平力を低減した割合を乗じる。
    変更後:水平力と同様に熱=0となるように受働土圧水平モーメント=水平モーメントの合計(受働土圧水平モーメントを除く)とする。
Ver1.0.0
  • 「港湾の施設の技術上の基準・同解説 平成30年5月」に対応いたしました。
  • 加速度応答スペクトルによる設計震度の算定機能を追加しました。
  • 鋼管杭の鋼種に「SM490Y相当」を追加しました。
  • サブスクリプションのサービス開始に伴い、システム名称を『胸壁防潮堤3(重力式/杭式)』に変更いたしました。
  • その他軽微な修正を行いました。
    ※平成30年港湾基準では、杭の打設工法は「打込鋼管(打撃工法)」のみとなります。

「胸壁防潮堤2(重力式/杭式)」の販売は終了いたしました。Ver1.1.9が最終バージョンとなります。
 販売終了製品の最終バージョンのセットアップはこちら

 ※「胸壁防潮堤2(重力式/杭式) Ver1.1.9」のサポート継続期間:2019年1月1日まで