PC横桟橋上部工3
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動作環境(OS)について
Ver1.0.5→ Ver1.0.6
  • 操作説明及び商品概説の表記が正常に動作しない不具合がありましたので修正しました。
  • その他軽微な修正を行いました。
Ver1.0.4→ Ver1.0.5
  • Ver1.0.4で追加した平成29年道路橋示方書における杭軸方向地盤反力係数で、計算に使用する係数αを地震時でも常時の値を使用するように修正しました。
Ver1.0.3→ Ver1.0.4
  • 平成29年道路橋示方書の改定に伴い、支持力の計算・杭軸方向地盤反力係数の計算方法に対応しました。
Ver1.0.2→ Ver1.0.3
  • コンクリート中の塩化物イオンの移動に及ぼすひび割れの影響を表す定数Doを0.0に設定した際、基本条件での設計法に応じて次の値が設定されます。
     「限界状態設計法」 → 200.0(cm2/y)
     「限界状態設計法(港湾H30)」 → 400.0(cm2/y)
  • ヘルプメニューからライセンス認証ユーザーページに遷移できるようになりました。
  • サブスクリプションユーザー向けに、ライセンス認証ユーザーページにて『Word・Excelコンバータ対応のAEC帳票印刷・編集ツール※1』を公開しました。
    ※1:ViewAEC2007単体で起動します。VA2ファイル等の印刷・編集やコンバートにご利用下さい。

    ライセンス認証ユーザーページの機能
     ・ユーザー情報の変更
     ・ユーザーID・パスワードの変更
     ・ライセンス情報の確認
     ・現在利用中ユーザーの確認
     ・お問い合わせフォーム
     ・Word・Excelコンバータ対応のAEC帳票印刷・編集ツールのダウンロード
Ver1.0.1→ Ver1.0.2
  • 主桁の検討−PC鋼材による塩化物イオン濃度の検討で、鉄筋のかぶりを使用する不具合がありましたので、修正しました。
Ver1.0.0→ Ver1.0.1
  • 上部工端部の杭が重複している箇所でのバネ支点を設定した場合、重複した杭全てでバネ支点になるように修正しました。
Ver1.0.0
  • 「港湾の施設の技術上の基準・同解説 平成30年5月」に対応いたしました。
  • 平成30年港湾基準に伴う塩化物イオン濃度の照査方法を修正しました。
  • サブスクリプションのサービス開始に伴い、システム名称を『PC横桟橋上部工3』に変更いたしました。

「PC横桟橋上部工2」の販売は終了いたしました。Ver1.0.5が最終バージョンとなります。
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 ※「PC横桟橋上部工2 Ver1.0.5」のサポート継続期間:2019年1月1日まで