照査用震度算出
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動作環境(OS)について
Ver6.0.3 → Ver6.0.4
  • 「港湾の施設の技術上の基準・同解説 平成30年5月」の正誤表より、矢板式係船岸(控え直杭)の照査用震度を算出する際のパラメータを変更しました。
    ※継続時間補正の低減率Pを求めるパラメータ:0.35⇒0.36
Ver6.0.2 → Ver6.0.3
  • 設計震度算出フィルター条件の構造物種別に根入れを有するセル式係船岸を追加しました。
Ver6.0.1 → Ver6.0.2
  • 地震波形の編集ツールから帳票印刷を行った場合、システムが異常終了する不具合がありましたので修正しました。
Ver6.0.0 → Ver6.0.1
  • 設計震度算出フィルター条件の構造物種別に胸壁防潮堤を追加しました。
Ver6.0.0
  • 「港湾の施設の技術上の基準・同解説 平成30年5月」に対応いたしました。
  • サブスクリプションのサービス開始に伴い、システム名称を『照査用震度算出』に変更いたしました。

「照査用震度算出システム」の販売は終了いたしました。Ver5.0.7が最終バージョンとなります。
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 ※「照査用震度算出システム Ver5.0.7」のサポート継続期間:2019年1月1日まで