棚式係船岸5
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動作環境(OS)について
Ver1.0.2 → Ver1.0.3
  • 鋼管矢板継手有効間隔を直接入力した場合でも、180.0はP-T型、247.8は、P-P型と分類され、帳票出力されていましたが、これを直接入力の場合は、分類しないよう修正しました。
  • エクセルコンバートを行った際に、土圧図などの図枠の罫線が1つ前のページに印刷されてしまう不具合を修正しました。
Ver1.0.1 → Ver1.0.2
  • ハット形を選択した場合、帳票−矢板の断面係数グラフが正常に表示されない不具合がありましたので修正しました。
Ver1.0.0 → Ver1.0.1
  • タイブルに新しい規格F400Tを追加しました。本規格が従来保有データの途中に追加されたため、過去データでF500T及びF600Tを個別に選択されている場合、選択していた規格にずれが生じます。読み込み時には、再設定をお願いします。
  • その他軽微な修正を行いました。
Ver1.0.0
  • 「港湾の施設の技術上の基準・同解説 平成30年5月」に対応いたしました。
  • 「棚式係船岸4」で用いていた漁港基準(許容応力度法)ならびに平成11年港湾基準を本システムに統合しました。
  • 平成19年港湾基準での計算機能は廃止しました。
  • 平成30年港湾基準では、杭の打設工法は「打込鋼管(打撃工法)」のみとなります。
  • 鋼管杭の鋼種に「SM490Y相当」「SM570相当」を追加しました。
  • サブスクリプションのサービス開始に伴い、システム名称を『棚式係船岸4』に変更いたしました。

「棚式係船岸4」の販売は終了いたしました。
 Ver1.1.0(部分係数法)、Ver1.0.9(許容応力度法)が最終バージョンとなります。
 販売終了製品の最終バージョンのセットアップはこちら

 ※「棚式係船岸4(部分係数法) Ver1.1.0」のサポート継続期間:2019年1月1日まで
 ※「棚式係船岸4(許容応力度法) Ver1.0.9」のサポート継続期間:2019年1月1日まで