自立矢板式係船岸6
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動作環境(OS)について
Ver1.0.2 → Ver1.0.3
  • 鋼管矢板継手有効間隔を直接入力した場合でも、180.0はP-T型、247.8は、P-P型と分類され、帳票出力されていましたが、これを直接入力の場合は、分類しないよう修正しました。
  • エクセルコンバートを行った際に、土圧図などの図枠の罫線が1つ前のページに印刷されてしまう不具合を修正しました。
Ver1.0.1 → Ver1.0.2
  • チャンの方式(多層地盤)で合成応力度の帳票出力が0.0となってしまう不具合を修正しました。
Ver1.0.0 → Ver1.0.1
  • 応力計算の帳票で荷重項・抵抗項の設計用値の説明部分の単位が間違っていました。表記を削除しました。
Ver1.0.0
  • 「港湾の施設の技術上の基準・同解説 平成30年5月」に対応いたしました。
  • 1つのプログラムで部分係数法/許容応力度法の切り替えが可能となりました。
  • サブスクリプションのサービス開始に伴い、システム名称を『自立矢板式係船岸6』に変更いたしました。

「自立矢板式係船岸5」の販売は終了いたしました。
 Ver1.0.8(部分係数法)、Ver1.1.0(許容応力度法)が最終バージョンとなります。
 販売終了製品の最終バージョンのセットアップはこちら

 ※「自立矢板式係船岸5(部分係数法)Ver1.0.8」のサポート継続期間:2019年1月1日まで
 ※「自立矢板式係船岸5(許容応力度法)Ver1.1.0」のサポート継続期間:2019年1月1日まで