重力式係船岸6
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動作環境(OS)について
Ver1.0.9 → Ver1.1.0
  • 検討点より海側に位置する上載荷重が考慮される不具合を修正しました。
  • 基礎捨石厚が0の場合、底面反力図が正しく表示されない不具合を修正しました。
Ver1.0.8 → Ver1.0.9
  • 摩擦係数μの桁数を3桁に対応しました。
Ver1.0.7 → Ver1.0.8
  • 検討点や土圧作用点が多い場合、Wordコンバート時にエラーが発生する不具合を修正しました。
Ver1.0.6 → Ver1.0.7
  • 自動アップデート機能を刷新しました。製品のリビジョンアップ情報とアライズソリューションからの「お知らせダイアログ」を表示します。

    「ヘルプ」−「起動時に最新バージョンをチェック」のチェックの有無で起動時の「お知らせダイアログ」の表示方法が変わります。
    チェック機能を有効とした場合、未更新プログラムの有無に関わらず「お知らせダイアログ」を表示します。
    チェックが無い場合は未更新のプログラムがある場合に限り「お知らせダイアログ」を表示します。

  • ケーソン浮遊時検討において、海水注入に対応しました(断面2次モーメント計算部分)。
  • 直立消波ブロックの浮力計算において、直立消波ブロック部分を前面潮位、背後を残留水位で計算するパターンに対応しました。
Ver1.0.5 → Ver1.0.6
  • EHDアンカー(KJS協会)に対応しました。
  • 帳票ツールのExcelコンバートが一部のWindows10環境においてエラーが発生しているため修正を行いました。
  • ヘルプメニューから「よくあるご質問(FAQ)」ページに遷移できるようになりました。
Ver1.0.4 → Ver1.0.5
  • H30港湾事例集発刊に伴うチェックおよびサンプルデータを追加しました。
  • 任意潮位検討時、条件図等の潮位が正しく印字されない不具合を修正しました。
  • Bishopデータ作成において、床掘形状に対応しました。
  • ヘルプメニューからライセンス認証ユーザーページに遷移できるようになりました。
  • サブスクリプションユーザー向けに、ライセンス認証ユーザーページにて『Word・Excelコンバータ対応のAEC帳票印刷・編集ツール※1』を公開しました。
    ※1:ViewAEC2007単体で起動します。VA2ファイル等の印刷・編集やコンバートにご利用下さい。

    ライセンス認証ユーザーページの機能
     ・ユーザー情報の変更
     ・ユーザーID・パスワードの変更
     ・ライセンス情報の確認
     ・現在利用中ユーザーの確認
     ・お問い合わせフォーム
     ・Word・Excelコンバータ対応のAEC帳票印刷・編集ツールのダウンロード
Ver1.0.3 → Ver1.0.4
  • 帳票−検討条件図において、上載荷重をL型ブロック上に直接設定した場合、荷重図が正しく印字されない不具合を修正しました。
Ver1.0.2 → Ver1.0.3
  • 直線すべりの検討において、旧データの諸元読み込み時にエラーとなる不具合を修正しました。
Ver1.0.1 → Ver1.0.2
  • 帳票−チェックリスト、設計条件の部分係数において、転倒の調整係数が0.0と表記される不具合を修正しました。
    また、表題の荷重項、抵抗項の文字が逆に表記される不具合を修正しました。
Ver1.0.0 → Ver1.0.1
  • 試行くさびの計算ダイアログから帳票印刷できない不具合を修正しました。
  • H19港湾基準による部分係数法を選択した場合、Bishopデータ作成においてマウンド形状が正しく作成できない不具合を修正しました。
  • Bishopデータ作成において、「斜面安定検討2007」用の作成機能を追加しました。
Ver1.0.0
  • 「港湾の施設の技術上の基準・同解説 平成30年5月」に対応いたしました。
  • 漁港基準の引波波力でλ0の項目を追加いたしました。
  • サブスクリプションのサービス開始に伴い、システム名称を『重力式係船岸6』に変更いたしました。

「重力式係船岸5」の販売は終了いたしました。Ver1.1.3が最終バージョンとなります。
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 ※「重力式係船岸5 Ver1.1.3」のサポート継続期間:2019年1月1日まで